まずは応援クリックをお願いします!
大山たかおの発信力を上げて下さい!!
にほんブログ村 政治ブログ 政治家(市区町村)へ

昔の思い出 自衛隊

パイロットが怖いもの・・・・

投稿日:

はじめに

現在、防衛大綱及び中期防についてマスコミがにぎわっていますが、自衛隊も災害派遣や国際平和協力活動を通じて次第に認知度が上がってきていると思います。今回のブログは、私の昔のパイロット学生の頃の思い出を少しばかり書きたいと思います。

全国に皆様で党員にご興味がある方は、下記のバナーをクリックしてください。


.
後援会の入会は無料です下記のバナーをクリックしてご支援よろしくお願いします。


ブログむら・政治家(市区町村)1位へ
にほんブログ村
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
ブログを進む前に「ポチ」で「大山たかお」を応援


パイロット学生のフライトって

朝の気象から憂鬱が始まります。雨が降ってたら最高に幸せになります(天気が悪いと学生訓練飛行がなくなるため)。しかし、自衛隊の航空基地ってなぜか天気がいい処につくいられているんですね。

朝ご飯を食べてから、天気を見ます(天気はWXと書いて「ウェザー」っていってました)。その後フライトがあるとあきらめると、フライトの計画と準備を行います。

飛行訓練の1時間前から、「プリブリーフィング」というものを行い、教官とマンツーマンで面接が始まります。
「今日の訓練のやり方」「制限事項の確認」「訓練の着眼点」・・・・約30分間の圧迫面接です。

教官の顔色を見てしまいますよね・・・・(笑)

地獄の時間をすごしたら、いよいよフライトです。飛行機に乗る前に外部点検を行います。この時も気を緩めるわけにはいきません
「おい、このアンテナは何のアンテナだ?」などの質問を答えながら行います。

いよいよフライトです。大体1回の訓練は1時間から2時間程度です。

その時の中身についてはまた書きますが・・・・ご想像のとおりです

一言一言に裏をとってしまったり。なかなか平常心に保つことは難しいです。

パイロット学生が怖いものは、天気でも、故障でもなく、高所恐怖症でもなく

「教官でした」

いろんな状況でも安全な判断をするための特訓ということは、じぶんが教官になっておもいました。

また、昔のはなしもたまには書きます〆

ブログむら・政治家(市区町村)1位へ
にほんブログ村
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
ブログを読み終わったら「ポチ」と投票で「大山たかお」を応援


全国に皆様ご支援いただけるならば下記のバナーをクリックしてご支援・ご協力よろしくお願いします。

後援会の入会は無料です下記のバナーをクリックしてご支援・ご協力よろしくお願いします。

↑↑ブルーリボンバッチの購入はこちらから↑↑

友だち追加

@LINEやっています。ご登録よろしくお願いします。(「友だち追加」ボタンをクリック または QRコード読みとりよろしくお願いします。)

ツイッターもあります。画像をクリックしてください。


沖縄本島のみならず、日本全国へ配送中!!!!申し込みは↑↑↑↑↑↑クリック


電子版はこちら!!!!申し込みは↑↑↑↑↑↑クリック


保守活動を支える保守基金!!詳しくは上記をクリック↑↑↑↑↑↑↑↑

-昔の思い出, 自衛隊

Copyright© 那覇市市議会議員 大山たかお , 2019 All Rights Reserved.